日記

2022年4月25日 月曜日

--疲れた。まじで疲れた。 --無駄にプライドの高い人が増えた気がする。ほんとに無駄に。 --暑い日だった。 --ニック・ランド『絶滅への渇望 ジョルジュ・バタイユと伝染性ニヒリズム』を読み始めた。

2022年4月24日 日曜日

--今日はとても大変な日。面倒な用事がある。意識を飛ばしていきたい。 --明日からシン労働だしほんと気が滅入る。 --しかもここ数日、なぜか頭痛で調子悪い。今まで頭痛とかなかったのに急に。体が衰えてきているのか。また病院に行くべきか。 -4月も来週で…

2022年4月23日 土曜日

--今日は休み。明日は面倒な用事がある。辛い。 --朝の間は音楽を聴きつつ、文章書きをしている。 --アンビエント/ドローンと古楽はやはり親和性あるなと思う。曲にもよるが。 --社会政治問題に依存するのは要注意だ。 --ここは自分の「ノート」のような場…

2022年4月22日 金曜日

--ここ数日、珍しく頭痛に悩む。今までは頭痛なんて無縁だったのに。耳も圧迫されている気もする。 --自分は体が比較的丈夫な方だと思っていたが歳のせいかガタがきている気がする。歳には勝てない…のか…。

2021年4月21日 木曜日

--労働は休み。来週から労働環境が一変するのでいろいろと不安が募る。 --昨日、ソニーのワイヤレスイヤホンを買った。慣れてくると無線というのは快適なものだと思う。 --最近フーコーの『言葉と物』を読んでいる。若い時は挫折したが今なら多少は読める気…

2022年4月20日 水曜日

--やはり「日記」を再開することにした。なんとなく日々の張り合いがなくなってしまった…。前言撤回で申し訳ない。 --SNSはその構造・機能的にみても「権力」(マイクロ/マクロ問わず)だ。つまり人は何かを発言したいという欲望をその「権力」システムによ…

2021年3月31日 木曜日

--3月31日。 --今年もあと9ヶ月。 --急に寒くなった。 --日記も書くことがないので(疲れたくらいしか)、毎日更新は今日でやめる。

2021年3月30日 水曜日

--労働。少し体力が復帰。 --暖かい。

2021年3月29日 火曜日

--労働。疲れがピーク。 --急に暖かくなった。

2022年3月28日 月曜日

--二日休んでの労働でも疲れは取れず、むしろ頭がぼんやりとする。疲れというのは恐ろしいものだ。 --塚本邦雄の『緑色研究』と高橋睦郎の『待たな終末』を少し読む。

2022年3月27日 日曜日

--めずらしく二連休。もっとも所用があるからなので対して休むことはできなかった。 --やはり体力の衰えを感じる。とはいえ単に眠いだけともいえるので結局睡眠が大切となる。 --ボードレールとマラルメを少し読む。あとはカフカを。最近はなんとなくこんな…

2022年3月26日 土曜日

--休み。午前中に所要があり。 --寒いがしかし風が強く生暖かい。 --ボードレールと塚本邦雄を少し読む。あとエドモン・ジャベスを。そしてペソアを。 --カフカの断片が思考に。 --ようやく少しずつ「音楽」にまた注意を向けるようになってきた。この感覚が…

2022年3月25日 金曜日

--唐突な言い方をすれば現代の芸術=音楽はネオ・バロック、ネオ・エジプト、ネオ・アフリカの時代なのだ。

2022年3月24日 木曜日

--ミニマルと逸脱。反復ではないミニマル。という矛盾の体現こそが現代の音楽の一つのモードだと思う。

2022年3月23日 水曜日

--労働。やはり限界を感じる。というか最近の体力の衰えが。この疲れは何か。加齢か。 --それとは別に人格的な問題として自分は今の社会で生きていくことは困難な部類に入るだろうな…。頭が悪いという問題。最近は皆が優秀だし。さてどうしたものか。

2022年3月22日 火曜日

--労働は休み。 --とても寒い。と思っていたら雪が降ってきた。3月下旬に雪。 --雪だし雨だし寒いしでどこにも行かず家で休む。 --今まで休日は本屋とかレコード屋とか家電量販店のガンプラ売り場とかに必ず行っていたが、加齢のためか出かける体力もなくな…

2022年3月21日 月曜日

--労働。疲れた。 --冬がまた戻ってきた。

2022年3月20日 日曜日

--休み。休暇が細切れなので疲れが一向にとれない。まとめて休みたいのだがしばらくは無理そうだ。 --疲れがまったくとれない。 --2012年から今年で10年。時の流れは本当に速いと思うが、自分の変わらなさがそう感じさせるのだろう。 --新しい世界に向けて音…

2022年3月19日 土曜日

--労働。うまくいかないことばかりだ。 --夜から雨。昼が晴れていたのに。予報を信じて傘をもってきて良かった。

2022年3月18日 金曜日

--朝から小降りだったが夜はかなり本格的な雨。 --寒い。冬に戻ったかのような気候。

2022年3月17日 木曜日

--休み。だが昨晩の23時の地震でまったく眠れず。東京は震度4。だが長かったせいかもっと強く感じた。眠い。 --田村隆一『腐敗性物質』を久しぶりに再読。 --都市、そのコンクリートやアスファウトや鋼鉄の音のなかで生きてきた自分にはゴッサムの荒廃は身近…

2022年3月16日 水曜日

--労働がきつい。要するに辞めたい。 --気候が不安定。 --ランボーの詩集を読む。

2022年3月15日 火曜日

--労働。つらい。 --音楽聴取の方向性を少し変える。

2022年3月14日 月曜日

--労働。 --自分のような気持ち悪い中年は外出するだけで不快な言葉を吐かれる。店の店員にすらである。特に最近はその傾向が強い。皆思ったことが口から漏れ出てしまうようになった。個人それじたいがSNS化している。 --SNSは個人の内面と呼ばれる言語領域…

2022年3月13日 日曜日

--生きていくことは不安の持続と蓄積だ。歳をとってからそう感じることが増えた。 --恐怖と神。信仰と絶望。生きていくこととしての憑依。

2022年3月12日 土曜日

--仕事で疲れ切る。体調が悪いのは加齢のせいだろう。歳をとったのだ。

2022年3月11日 金曜日

--労働。つかれた…。 --ロシアとウクラナイナ情勢について。 --良い新譜がたくさんリリースされた。

2022年3月10日 木曜日

--つかれた。 --音楽とは。 --労働苦痛。 --眠りたい。

2022年3月9日 水曜日

--労働は休み。だがくだらない用事のため1日の大半がつぶれる。かなしい。もうこういうことはしたくない。書店にも行けず。かなしい。 --あいまにいくつかの詩集を読んだ。 --ソクーロフの『ロシアン・エレジー』を思い出す。

2022年3月8日 火曜日

--労働。とても疲れてしまった。じっさいの業務に関しての疲労と同時に階級社会の底辺を生きることを実感するからだろう。こういう心労は心身に浸透し蝕むだろう。そして人間は後戻りできなくなる。 --昨日の更新を忘れてしまった。まあいい。